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インフルエンザ対策     

パレスタ湿度計

 

温度計と湿度計

冬の時期は特に、毎日3回は「温度」と「湿度」のチェックをします。

 

インフルエンザなどのウィルスは、温度が「20℃以上」で湿度が「50%以上」だと「飛沫感染」しないらしいので、いつもお店の中は 22℃~26℃、50%~60%を保つ様にしています。

そのせいか、ここ何年もインフルエンザとは無縁です。

 

普段は元気だけど 疲れていたり体調を崩して免疫力が落ちている時には、人が集まる空間では「飛沫感染」に注意が必要です。

 

直接的な「接触感染」は触れなければ良いですが、この「飛沫感染」は離れてても危険です。

 

「快適で安全な空間」の提供も、おもてなしの基本ですよね。